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姫野カオルコ [ ああ、禁煙vs.喫煙 ] エッセイ 講談社文庫 自由に喫煙。嫌がる禁煙者。争いの元凶は実は?なんでもかんでも「いただく」は正しい?美容整形、まず気にすべきことは?私立大学推薦入学への新提案とは?「あたりまえ」だと思って疑問を抱かないと頭がコチコチに!読んで脳のストレッチ。新聞コラムを厳選&大幅改稿のエッセイ集。 |
$4.95 |
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姫野カオルコ [ ブスのくせに! ] エッセイ 新潮文庫 神様、どうして美人はモテないのでしょう。文学、映画、芸能界など様々な男と女に関する想いを真っ直ぐに綴った、正しい勇気がわいてくるエッセイ集。 |
$2.20 |
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姫野カオルコ [ 初体験物語 ] エッセイ 角川文庫 かの兼好法師が、“よろづのことも始め終りこそをかしけれ”と宣うように、古来より物事ははじめと終りがおもしろいものなのである。はじめて痩せクリームを購入し、塗りたくったあげく腹を無意味にかぶれさせてみたり、はじめて見た生ダリの絵に興奮し、力強いくしゃみ(唾液含む)をあびせかけてしまったり…。 |
$3.30 |
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姫野カオルコ [ 禁欲のススメ ] エッセイ 角川文庫 無垢な乙女が淫らに綴る、ヒメノ式恋愛論。 |
$3.30 |
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平岡梓 [ 倅 三島由紀夫 ] 文春文庫 いつもと違う時刻に就寝の挨拶にやってきた伜。まさかあの味気ない会話が親子今生の別れになるとは―。翌日、三島由紀夫は自ら生涯を閉じた。生き急いだ彼を、肉親はいかに見つめていたのか。毒舌家で知られた実父が、独特の諧謔を連ねつつも、愛息の誕生から「事件」まで、無念の思いを滲ませて描いた回想の記。 |
$3.30 |
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平岩弓枝 [ 極楽とんぼの飛んだ道―私の半生、私の小説 ] エッセイ 講談社文庫 直木賞から四十年。結婚し、二人の娘の母となる。姑と父親を見送り、孫にも恵まれた。そして今、初めて明かされる創作の秘密。数々の出会い、もの書き人生の楽屋話から生活の綾まで、思わず微笑むエピソードや、心に届く感動がいっぱい。細やかな筆致で綴られた初めての半生記。平岩文学の原点を辿る一冊。 |
$3.30 |
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日木流奈 [ ひとが否定されないルール ] エッセイ 講談社+α文庫 脳障害を負って生きてきた著者は語る。「私は条件をつけずに愛されました。このまんまの私を受け入れてもらえました。脳障害であることは大変ではあるけれど、私の存在を否定する材料にはなりえませんでした。…私は私自身でありさえすればよかったのです」と。その、魂に共鳴する言葉のひとつひとつに、気持ちが洗われ、生きる力が湧きだしてくる。 |
$3.30 |
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日野啓三 [ 日野啓三自選エッセイ集 魂の光景 ] 単行本 エッセイ たとえあと一年でも、三日でさえも、未来は未来だ。ベトナム戦時下の読売新聞サイゴン特派員時代から、三度にわたるガン手術を経た著者の魂の軌跡。著者自身がセレクトした、ベスト・エッセイ集。 |
$9.95 |
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星野源 [ いのちの車窓から ] 単行本 2017 星野源の魅力、そのすべてがわかる、誠意あふれるエッセイ集。ドラマ「逃げ恥」「真田丸」、大ヒット曲「恋」「SUN」、「紅白」出演。怒濤の毎日を送るなかで、著者が丁寧に描写してきたのは、周囲の人々、日常の景色、ある日のできごと…。その一編一編に鏡のように映し出されるのは、星野源の哲学、そして真意。 |
$8.80 |
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星野源 [ そして生活はつづく ] エッセイ 文春文庫 携帯電話の料金を払い忘れても、部屋が荒れ放題でも、人付き合いが苦手でも、誰にでも朝日は昇り、何があっても生活はつづいていく。ならば、そんな素晴らしくない日常を、つまらない生活をおもしろがろう。音楽家で俳優の星野源、初めてのエッセイ集。巻末に俳優・きたろうとの文庫版特別対談「く…そして生活はつづく」も収録。 |
$5.95 |
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服部禮次郎 [ 福澤諭吉と門下生たち ] 単行本 2009 福澤精神を受け継いだ門下生たちは、福澤山脈という言葉ができたように、実業界・政界・学界・新聞界等々にパイオニア的に進出し活躍した。福澤諭吉と主な門下生の人生模様を、講演録・史蹟めぐり・墓所掃苔記等で紹介する著述集。 |
$19.95 |
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本上まなみ [ ほんじょの虫干。 ] エッセイ 新潮文庫 2004 自分で貯めたお金を手に本屋に行き、心から恋する1冊を手にしてレジに向かう、お気に入りの栞を挟んでもらってうきうき帰る道の幸せな気持―大の本好きで知られるほんじょが綴る、自由気ままな本のエッセイ。太陽が一杯でご飯もおいしいギリシア旅行記は、プライベート写真や、自筆の可愛いイラストがたっぷり入っています。それから、思わず顔がほころぶ自作の短歌もね。 |
$4.40 |
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本上まなみ [ めがね日和 ] エッセイ 集英社文庫 2009 懐かしい気持ちになれる、柔らかなエッセイ集
歌人・エッセイストとしても、近年評価が高まる女優の本上まなみ氏。郷里のこと、家族のこと、一緒に育った動物たちのことなど、独特の柔らかな文体で綴るエッセイ集。(解説/森見登美彦) |
$4.95 |
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林 真理子 [ 強運な女になる ] エッセイ 文庫 強くなることの犠牲を払ってきた女だけが、オーラを持てる。ぴかりと光る存在になるために、運気を貯金しよう…使い方は、あなたしだい。心の贅沢を味わえる女になるために、そしてエイジレスな女をめざすあなたへ…応援エッセイ。 (本書より) |
$2.20 |
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林 真理子 [ 旅路のはてまで男と女 ] エッセイ 文庫 高価でも、大切にしているわけでもないのに、身のまわりで、ずうっと消えないものというのがある。案外、男と女というのは、こういうものかもしれない…。男女の別れぬ関係の謎から時事問題、フランス行にバーゲンの話、見合いの席の“箸遣い”に至るまで、いよいよ冴えるマリコの深い洞察力。「思い出し笑い」シリーズ第十七弾。 (本書より) |
$4.40 |
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林 真理子 [ 美女入門 1-3巻 ] エッセー 単行本 人気の林真理子さんのエッセイがセットでお安くなりました。 |
$14.95 |
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林望 [ くりやのくりごと―リンボウ先生家事を論ず ] エッセイ 集英社文庫 2001 料理、洗濯、掃除…任せなさい!幼い頃から母を手伝って“研鑽”を積み、イギリスでの一人ぐらしで磨きをかけた「家事万能」のリンボウ先生。実践者の立場から、鍋を批評し、アイロンかけや食器洗いに蘊蓄を傾け、収納を考察し、ゴミを論じる。ジェンダー問題にも鋭いひと言。厨から世界をみつめ、主婦とはひと味違った視点と発想で「家事」を考察した、目からウロコ、実用にも役立つ痛快エッセイ集。 |
$3.30 |
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林望 [ リンボウ先生イギリスへ帰る ] 文春文庫 1997 「イギリスは人の住むべき理想に近い」と考えるリンボウ先生が、その深遠なる文化、慣習を再考察。やっぱり……イギリスは謎だ! |
$3.30 |
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林望 [ 落第のスゝメ ] エッセイ 文春文庫 2000 漱石の俳句から古今東西の恋歌へ。はたまた「男の屁vs.女の屁」の考察へと、連句のごとく融通無碍に展開するリンボウ先生の浮世談義 |
$4.40 |
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林真理子 [ いいんだか悪いんだか ] エッセイ 文春文庫 ペットショップの売れ残り犬をつい購入、輸送費も省みず高知の友人にプレゼント。時間もお金もたっぷり使って見合いの場をセッティング…お節介はもはや病気の域に達する一方、イタリアでオペラ鑑賞、ついには自ら舞台でヒロインに...!! |
$4.95 |
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林真理子 [ おとなの事情 ] エッセイ 文春文庫 冬の京都のお茶屋遊びは宝尽くしの蘇州刺繍の帯。立居振舞いもたおやかにとはいかないところがマリコらしさ。喜怒哀楽の織りなす日々を綴る意味深長エッセイ集。 |
$2.20 |
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林真理子 [ なわとび千夜一夜 ] エッセイ 単行本 マッサージ、ストレッチ、ダイエット、各種サプリにお洋服…「美」は毎日のたゆまぬ努力に支えられる。そして、日常の出来事や、事件について思うことをふわふわとシビアに書き続けてきて…。 |
$4.95 |
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林真理子 [ なわとび千夜一夜 ] エッセイ 文春文庫 「今夜も思い出し笑い」から始まって足掛け二十年、記念すべき第千回を迎えた「週刊文春」の「夜ふけのなわとび」。女を磨き、英会話やパソコンに挑戦し、あらゆることに好奇心を失わない、シリーズエッセイ文庫化第20弾。/ 2010 |
$4.40 |
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林真理子 [ みんな誰かの愛しい女 ] エッセイ 文庫 故郷で知った誕生日の秘密。拷問のような引越し騒動。いい男だけを集めた祝賀会。たまに喧嘩もするけれど優しい夫、そして可愛い子どもにも恵まれた。でも何食わぬ顔でカッコよく生きたい…。いつも思いきり遊び、精一杯仕事に取り組むマリコの日々。「週刊文春」好評エッセイ第14弾。特別寄稿篇「最初で最後の出産記」所収。 |
$3.30 |
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林真理子 [ やんちゃな時代 ] エッセイ 単行本95 この世の理不尽の八割は男と女のことである。不景気や人の批判なんか恐れるな。男も女もやんちゃで行こう。読んで、食べて、話して、考える、ハイスピード&ハイパワーな日常エッセイ。 |
$4.95 |
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