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阿川佐和子 [ いい歳旅立ち ] エッセイ 講談社文庫 人生の転機は、いつもそこにある!
阿川佐和子さんのような明朗で快活で率直で魅力的な人って、どんな風に育ってきたのだろう。そう思ったことありませんか? 多大な影響を与えたお父様と愉快な家族、遊学したアメリカでの経験にテレビの仕事で出逢った方々まで、阿川佐和子を構成する様々な出来事を集めた元気になれる、とっておきのエッセイ集。 |
$4.95 |
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阿川佐和子 [ いつもひとりで ] 文春文庫 エッセイ 敬遠していた音楽の楽しみ方に目覚め、食事を心から美味しく味わうための研究に余念なく、初めてエステで顔を磨いては知らなかった自分を発見する。友人、家族、仕事仲間に恵まれて、パワフルに日々を送るアガワの爽快かつ心温まるエッセイ集。 |
$3.85 |
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阿川佐和子 [ おいしいおしゃべり ] 幻冬舎文庫 エッセイ 台湾の小籠包、二月のニラブタ、とれたてのいんげん豆のバター炒め、アメリカのアップルパイ…。とっておきの味との出会いは、とっておきの人との出会いと同じくらい忘れ難いもの。「見栄えも量もいいかげん。味さえよければすべてよし」を自己流料理のモットーにする著者が、世界中で出会った美味しい思い出。 |
$4.40 |
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阿川佐和子 [ きりきりかんかん ] 文春文庫 エッセイ 八年間続いたテレビの仕事もちょっと一休み。いわゆる充電するはずだったのに、今日はロンドン、明日は秋田。どうしてこんなに忙しいんだろう…。七十歳の誕生日を過ぎても一人で寝られない父君・弘之氏、ともにマッサージを初体験した檀ふみさん、愛すべきメダカ、ミジンコたちに囲まれたにぎやかな日々。 |
$3.30 |
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阿川佐和子 [ その場しのぎの英会話: カタコトでも一年間住んじゃった ] 知恵の森文庫 2000 『そもそも私が海外生活を始めようと思ったのは、テレビの仕事にちょっと疲れたからでした。(中略)だから、大した覚悟もせず、準備もろくにしないまま、「まあ、行ってみるか」といった軽い気持ちで飛行機に乗ってしまったのです』(「まえがき」より)“その場しのぎのアメリカ一人暮らし”の結末は!?笑えてためになる、極上エッセイ。 |
$3.30 |
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阿川佐和子 [ ときどき起きてうたた寝し ] 文春文庫 エッセイ 朝寝て昼寝て夜に寝て、ときどき起きて…とはいかないニュースキャスター暮らし。テレビには連日出演、原稿の締め切りには悶え苦しみ、たまには旅行にも行かなくちゃ。大忙しの毎日だけど、八面六臂、東奔西走の才女のまわりには、愉快な仲間たちが集まって今日も賑やか。ちょっとおかしくてハートウォーミングな掌篇47篇。 |
$4.40 |
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阿川佐和子 [ どうにかこうにかワシントン ] エッセイ 文春文庫 2001 テレビのキャスターを辞め、ワシントンに移り住んだ一年間。日本を発つ直前までの大騒動、アパート探しに、パーティーでの自己紹介合戦、アメリカ人との交流に心なごんだりヘコんだり…。自信のない英語力をひっさげ、続出する難問に四苦八苦しながらも、初の異国暮らしを満喫するアガワの痛快エッセイ。 |
$4.40 |
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阿川佐和子 [ もしかして愛だった ] エッセイ 文春文庫 私がいちばん欲しいもの。それはもしかして・・・・?! お金じゃ買えないシアワセを求めてアガワは行く。爆笑失笑、愉快痛快の傑作エッセイ集! / エッセイ / 2006年 |
$3.85 |
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阿川佐和子 [ タタタタ旅の素 ] 文春文庫 エッセイ トラブルがあってこそ、旅は楽しい! 取材で訪れた外国の思い出、旅先で見つけたモノの数々、ホテルの楽しみ。読むとつい旅に出たくなる、アガワ流旅の爽快エッセイ集! |
$4.40 |
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阿川佐和子 [ メダカの花嫁学校 ] 文春文庫 エッセイ 仲間と笑い転げていた女子校時代、専業主婦願望に燃え、お見合い三十回をこなした日々を経て、なぜか原稿書きに追われる現在。花嫁になる夢がかすむにつれ、いつのまにか“稼ぐ楽しみ”に目覚めたアガワの、爽快爆笑小言エッセイ第4弾!旅先で出会った人、食べ物、映画。女優・檀ふみとの夢想恋愛対談も収録。 |
$3.30 |
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阿川佐和子 [ 無意識過剰 ] 文春文庫 エッセイ バッグじゃなくて紙袋、出されたおしぼりで顔を拭き、ハッと気づけば仁王立ち。年々すすむオジサン度に加え、さらには、人の名前が出てこない、洗顔フォームと歯磨きを間違える…。激しさを増すボケ具合に戦き、老後の心配を始めながらも、日々の発見と喜びに胸躍らせるアガワの大人気爽快エッセイ集。 |
$4.40 |
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阿川佐和子 [ 空耳アワワ ] エッセイ 中公文庫 2008 オンナの現実胸に秘め、懲りないアガワが今日も行く。合言葉は「ごめんあそばせ」。そんなことだってあんなことだって包み隠さず書きますわよ。読めば元気がでる痛快エッセイ好評パート2。 |
$4.40 |
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阿川佐和子 [ 阿川佐和子のお見合い放浪記 ] エッセイ 文庫 テレビ、雑誌で活躍する著者が思い描いていた未来像は、実は専業主婦。運命のベスト・パートナーを夢見て挑んだお見合いも、30回に及んだ。「帯に短し、タスキに長し。私の王子様はいつ現れるの?」毎回真剣に悩み、とまどう中で、少しずつ見えてきたのは、ほかならぬ自分自身―。さまざまな人との出会いと、その時々に感じたことをありのままに綴る。 (本書より) |
$4.95 |
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阿川佐和子 [ 阿川佐和子のこの人に会いたい ] エッセイ 文春文庫 イチロー、松たか子、山崎豊子、曙、伊達公子、竹中直人、新藤兼人、五木寛之、王貞治、小室哲哉、石原まき子、西村雅彦ら二十二人の意外な素顔 |
$4.40 |
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阿川佐和子 [ 阿川佐和子のガハハのハ―この人に会いたい〈3〉 ] エッセイ 文春文庫 小学生の頃、家族で毎週末テント生活をしていた本上まなみ、高橋尚子の名前に惚れて指導を始めたという小出監督、亡き勝新太郎との生活を振り返る中村玉緒。「週刊文春」好評対談から選りすぐったベスト版第三弾!アガワのさわやかかつ無垢なつっこみに、ゲストがますます心を開く... |
$4.40 |
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阿川佐和子 [ 阿川佐和子のワハハのハ ] エッセイ 文春文庫 2005 「これ言っていいかなあ、もう正直に言っちゃおうかな。俺…」「エエーッ!?」。宮沢りえ、日野原重明、野村萬斎におすぎとピーコ。ときに絶叫し涙するアガワと、気がつけば話がとまらないゲストが織り成す「週刊文春」連載対談からのベストセレクション第四弾。十年たってますます快調!笑いと涙のつまった極上の対談22篇。 |
$5.95 |
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阿川佐和子 [ 阿川佐和子の会えば道づれ ] エッセイ 文春文庫 2007 「私、こんな正直に答えていいんでしょうか?」。話題のベストセラー作家、タレント、五輪メダリスト、凄腕の経営者、元政界のドンたちがアガワの舌に乗せられて爆笑・感涙の秘蔵エピソードを次々開陳していく!指揮者・岩城宏之氏など今は亡き人々の貴重な証言も含めた、「週刊文春」連載対談からのベストセレクション第5弾18篇。 |
$4.40 |
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阿川佐和子 ピーコ [ ピーコとサワコ ] 文春文庫 「可愛くない子に可愛い格好させて『可愛いでしょう?』って言うのはやめてちょうだいッ!」「私は今、何も言ってませんからね(笑)」テレビ界とタレントの裏話、仕事の覚え方と人づき合いの真髄、家庭の躾から愛欲の話まで、心に染みる名言至言、身も凍る毒舌が満載!笑って怒ってしみじみとする対談集。震災後特別対談も収録。 |
$4.95 |
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阿川佐和子 檀ふみ [ ああ言えば こう行く ] エッセイ 単行本 2005 他人の不幸ほど、愉しくて愛しいものがこの世にあるだろうか。女同士の辛辣なやり取りに一度染まったら、もうやめられない。阿川佐和子と檀ふみの抱腹絶倒の往復エッセイ。『LEE』連載。 |
$6.60 |
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阿川佐和子 檀ふみ [ けっこん・せんか ] 文春文庫 2007 友情を結んで二十余年。ご存じ“愛と罵倒”の名コンビが、結婚、オトコから家族、仕事、はたまた焼肉のことまで俎上に載せて丁々発止と渡り合う。ときには故・遠藤周作、大浦みずき、関川夏央、山口文憲、福田和也、檀バジル(ふみさんの愛犬)、野坂昭如氏ら豪華ゲストも交え、話は思わぬ展開に!?痛快無比、抱腹絶倒の対談・座談集。 |
$4.40 |
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阿川弘之 [ 七十の手習ひ ] エッセイ 単行本 1995 七十の手習い、ローマの郵便局長、最晩年の谷崎潤一郎、幸田文さんの思い出、四十年目の上海港、イスタンブールの熊、追懐淳之介との四十年など名随筆38編を収録。温かいまなざしと典雅なユーモアあふれるエッセイ集。 |
$7.70 |
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阿川弘之 [ 春風落月 ] エッセイ 講談社文庫 受勲鬱とでもいうべき症状に陥ったとき、ふと心を軽くした三本の電話。著者にしか描きえないエピソードをユーモアたっぷりに綴った「受勲異聞」ほか、様々な媒体に寄せた文章など、散逸させるに惜しい折々の随想を集めた一冊。 |
$4.95 |
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青木奈緒 [ 幸田家のきもの ] エッセイ 単行本 2011 初めてのきもの:幼い孫のため、祖母・文が用意してくれた初めてのきものの思い出。十三参り:着つけてもらった帯はすこしきつかった。そこで祖母がとった行動は?本のきもの:「幸田文全集」を飾った「幸田格子」の布。この布の誕生の秘密。つながる縁:かつて祖母のきものを仕立ててくれた人との時を隔てた出会い。蕨の帯:娘が嫁ぐ相手を迎える日、母がみせたきものへのこだわりと気遣い。島田と振り袖:初めて地髪で島田を結った十代の終わり。そして結婚の時に再び…。 |
$8.80 $6.60 |
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青木玉 [ 小石川の家 ] エッセイ 単行本 昭和13年幸田文は離婚し、娘の玉を連れ青々と椋(むく)の枝がはる露伴の小石川の家に戻った。万事に愚かさを嫌う祖父の小言の嵐は9つの孫にも容赦なかった。祖父の手前蹴とばしても書初めを教える母。「2度はご免蒙りたい」10年の歳月をクールにユーモラスに綴り、晩年の露伴、文の姿を懐かしく匂い立たせる。 |
$11.00 |
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青木玉 [ 小石川の家 ] 講談社文庫 1998 昭和13年幸田文は離婚し、娘の玉を連れ青々と椋(むく)の枝がはる露伴の小石川の家に戻った。万事に愚かさを嫌う祖父の小言の嵐は9つの孫にも容赦なかった。祖父の手前蹴とばしても書初めを教える母。「2度はご免蒙りたい」10年の歳月をクールにユーモラスに綴り、晩年の露伴、文の姿を懐かしく匂い立たせる。 |
$2.20 |
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