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大西裕 [ 先進国・韓国の憂鬱 ] 政治経済 国際 中公新書 自国製品が世界を席巻し、経済的に大きく躍進した韓国。しかし、急激な発展によって他の先進国以上に多くの課題を抱え込んだ。少子高齢化、貧困問題、社会保障制度の未整備…。韓国が直面する問題に対して、金大中、盧武鉉、李明博ら革新、保守それぞれの歴代政権は、いかなる結果をもたらしたのか。そして朴槿恵の舵取りによって、この国はどこに向かうのか。指導者と政策を通し、隣国の姿を浮き彫りにする。 |
$4.40 |
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太田光 中沢新一 [ 憲法九条を世界遺産に ] 憲法 集英社新書 日本国憲法は一瞬の奇蹟であった。
それは、無邪気なまでの理想主義を掲げたアメリカ人と、もう二度と戦争をしてはならぬと決意した日本人たちとの、奇蹟のような一瞬の合作であった。宮沢賢治を手がかりに読み解く九条の真実とは。 |
$4.40 |
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姜尚中 [ 姜尚中の政治学入門 ] 政治学 集英社新書 現代を代表する政治学者による、初の入門書。現代を代表する政治学者が、政治を考える上で外せない7つのキーワードを平易に解説。反日に揺れる周辺アジア諸国との関係や、55年体制以後の日本の行く末に、示唆的な視点を与えてくれる一冊! |
$3.95 |
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宇野重規 (編さん) [ 政治の発見 第4巻 つながる ] 単行本 2010 第I部 つながり──暮らしから政治へ
第1章 身近な公園からの政治思想──プライヴァティゼーションとつながりの行方(高村学人)
第2章 承認をめぐる教育──認め合う関係はいかにして紡がれるか(坂口 緑)
第3章 多文化社会における反レイシズム文化構築の地平(森千香子)
第4章 社会民主主義と連帯の政治──「個人の連帯」に向けて(近藤康史)... |
$9.95 |
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安部芳裕 [ 全部わかった!国際銀行家たちの地球支配/管理のしくみ ] 5次元文庫 2010 現在、地球規模に広がる4つの危機、新型インフルエンザ、環境問題、対テロ戦争、金融危機。すべては世界政府を設立するための演出、下準備だった。世界を覆う機器の裏側とその処方箋を徹底解説。作られた偽の危機に騙されるな。
ベストセラー『金融のしくみは全部ロス・チャイルドが作った』の著者が放つ待望の第2弾。 |
$3.30 |
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寺島実郎 [ 脳力(のうりき)のレッスン 2 - 脱9.11への視座 ] 単行本 2007 「戦後レジームからの脱却」が腰砕けになっている間に,世界では脱9.11を見据えたユーラシア・ダイナミズムの新たな潮流が始まっている.新たな船出の時を迎えるいま,政界からも財界からも,発言の確かさで最も注目を集める著者が,日本の立ち位置を確認し,航海のヒントを送る.『世界』に連載中の好評エッセイ第2弾! |
$9.95 |
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小川和久 [ 日本人が知らない集団的自衛権 ] 文春新書 2014 日本の領海でやりたい放題の中国、核ミサイル開発を進める北朝鮮…。日本は集団的自衛権で国を守れるのか?また「自衛隊が戦争に巻き込まれる」といった批判は本当なのか?安倍内閣も誤解していた議論の本質を安全保障のスペシャリストがこれ以上ないほどわかりやすく解説する。 |
$3.30 |
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小林よしのり [ ゴーマニズム宣言SPECIAL 反TPP論 ] 単行本 2012 TPPとは、アメリカとの逃げ道・白旗なき戦争である。今、この戦争のカラクリに気づかなければ、日本は亡くなるのだ!まだギリギリ間に合う。国民が何をすべきかを明らかにした“危険な書”。 |
$7.70 |
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小林よしのり [ 新ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論 3 ] 単行本 偶然、日本に生まれた幸せを、どのくらい感謝していますか? 日本人よ、今こそ気づけ! 小林よしのりが、我が国の未来のために繰り出す、思想の最終兵器。「戦争論」ついに完結。 |
$6.60 |
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小林よしのり [ 新ゴーマニズム宣言SPECIAL 沖縄論 ] 単行本 「沖縄こそが中心であり、本土こそが辺境なのだ」―現代の無関心の獄から、かくて開け放たれたパンドラの匣。イデオロギーを超えて格闘せよ!『戦争論』から7年、『台湾論』から5年。構想・執筆1年。戦後60年の節目に怒濤の400枚で問う衝撃作。 |
$6.60 |
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小林よしのり [ 新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 台湾論 ] 単行本 「日本人」とは何か!「国家」とは何か!この問題を解く鍵が、日本の遺産を守り継ぐ隣国にあった。李登輝前総統、陳水扁総統と、とことん話して見えてきたのは日本の危機だった。なぜ凄絶な“国産み”を続ける台湾を描いたのか。衝撃のラストこそ日本人への激烈なメッセージだ。 |
$6.60 |
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小林よしのり [ 日本を貶めた10人の売国政治家 ] 幻冬舎新書 政治 学者・言論人へのアンケート集計で、最悪の「売国政治家」10人を選び出し、彼らが誰に国を売ったか、どんな罪を犯したか、なぜ彼らを許してはならないかを徹底検証した凶器の書。 |
$4.40 |
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小林よしのり [ 靖国論 ] 社会・政治 単行本 コミック 首相も、国会議員も、裁判官も、東大教授さえも知らない、本当の靖国神社。常識として知っておくべき「靖国」。日本人の「真っ赤な宗教心」を浮上させる。『SAPIO』等連載に描き下ろしを加えて単行本化。 |
$4.95 |
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小池百合子 「女子の本懐 市ヶ谷の55日」【新書】 女子の本懐 市ヶ谷の55日 by 小池百合子【新書】 |
$4.00 |
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山内昌之 佐藤優 [ 新・地政学 - 「第三次世界大戦」を読み解く ] 中公新書ラクレ 2016 テロ、IS、難民、米露、イラン、日中韓関係…混迷をきわめる世界情勢。「歴史学の泰斗」と「インテリジェンスの第一人者」が潮流を読み解くための「羅針盤」を示す。豊かな世界史の教養と、外交現場を知り尽くしたリアリティーにもとづき、日本の針路と、真のリーダー像を問う一冊。 |
$4.40 |
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山岡鉄秀 [ 日本よ、もう謝るな! ] ASUKASHINSHA双書 単行本 2017 朝日新聞と外務省が今も英語で発信し続けるウソ。国連を巻き込む国際世論戦で、中韓に反撃開始! |
$6.60 |
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岡野翔太 ほか [ 二重国籍と日本 ] ちくま新書 2019 人は親や出生地を選べない。ますます多元的になる社会で、複数の国籍を持つ人は必然的に増えていく。蓮舫氏問題で脚光を浴びた「二重国籍」だが、国籍法の運用は旧態依然かつ不透明で、ナショナリズムに絡めた一方的なバッシングも目立った。外国出身者を親に持つ有望なスポーツ選手へ送られる拍手喝采の大きさとは、あまりにも対照的だ。国籍法の規定で外国居住の日本国民が国籍を剥奪される「悲劇」に抵抗する訴訟も起きている。国籍と日本人。私たちはどう考えればいいのか。いま、国民的議論が求められている。 |
$4.40 |
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川口マーン惠美 [ 住んでみたドイツ 8勝2敗で日本の勝ち ] 講談社+α新書 不便で窮屈なドイツ…日本人は世界一の楽園に住んでいた!在独30年、誰も言えなかった日独比較論!!ずっと羨ましいと思ってきた国の意外な実情。 |
$4.40 |
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広瀬隆 [ アメリカの巨大軍需産業 ] 集英社新書 2001 ベルリンの壁が崩壊し、東西対立の構図が消滅するとともに、アメリカの軍需産業は大統合に向かった。本書は、三〇兆円もの膨大な国防予算を背景に、各企業がますますその経営を合理化していった謎を解き明かす。九九年のNATO軍によるユーゴ空爆などの地域紛争は、従来、民族対立によるものと理解されてきたが、そこに常に介在していたアメリカ製兵器の持つ意味について言及されることはなかった。膨大な資料を分析することによって、政治家、軍との結びつきから、CIA、NASAとの連携まで、アメリカの軍需産業の巨大な姿が浮かび上がってくる。この危険なビジネスが世界情勢を左右する、そのメカニズムとは何なのか。 |
$3.30 |
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広瀬隆 明石昇二郎 他 [ 福島原発事故の「犯罪」を裁く ] 2011 今年7月、作家の広瀬隆氏とジャーナリストの明石昇二郎氏、東京電力福島第一原発の事故をめぐって、過失責任を問われるべき当事者を東京地検特捜部に刑事告発し、ネットを中心に話題となりました。本書では、いまだに責任が問われていない東電の経営陣、原子力安全委員会の委員など、その責任を徹底究明。 |
$4.95 |
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廣瀬陽子 [ 強権と不安の超大国・ロシア 旧ソ連諸国から見た「光と影」 ] 光文社新書 2008 光が強ければ強いほど、その影は濃くなるものだ。
「親日ブーム」に沸くロシア、世界一の産油国となり経済発展著しいロシアを「表の顔」とすれば、「裏の顔」は謎に包まれた部分が多い。
暗殺事件・チェチェン紛争・独裁体制......。これらはたしかに深い闇だ。
しかし、旧ソ連新興独立諸国をくまなく訪れ、体当たりで取材してきた筆者は、翻弄される側の国ぐにからロシアを覗いてみることによって、その"KGB的体質"を明るみに出していく----。
外交においても、ビジネスにおいても、かの国ぐにとの関係が深まる今日、本書は日本人が直視しておくべき「現実」である。 |
$4.40 |
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憲法問題研究会 [ 憲法と私たち ] 憲法 岩波新書 古書 / 1963 |
$2.20 |
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手嶋龍一 佐藤優 [ インテリジェンス 武器なき戦争 ] 軍事 幻冬舎新書 東京のインテリジェンス市場は今、沸き立っている。北の独裁国家が核実験に踏み切ったのを機に、情報大国は第一級のインテリジェンス・オフィサーを日本に送りこんでいる。彼らの接触リストのトップには本書の著者名が常にある。情勢の見立てを誤ったことも、機密を漏らしたこともないからだ。極東発のインテリジェンスは対日戦略の骨格となる。武器なき戦いの幕はあがった。情報大国ニッポンの誕生に向けた驚愕のインテリジェンス入門書。 |
$4.40 |
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文藝春秋編 [ 平成皇室大論争 皇太子と雅子妃の運命 ] 文春新書 2010 皇太子の「人格否定発言」以来、揺れ続ける平成皇室。雅子妃の病状は?秋篠宮の役割は?女系天皇の是非は?ジャーナリストから作家まで当代の論客16人が繰り広げる皇室論。天皇家にいったい何が起きたのか―。 |
$4.40 |
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新井邦宏 [ 投資の王道 実践編 [通貨証拠金取引] ] 単行本 外国為替相場に立ち向かう前に読むべき一冊!
大好評の投資入門書『投資の王道――株式市場のテクニカル分析』(日経BP社)の第2弾。ネット・トレード業界で人気沸騰中の「通貨(外国為替)証拠金取引」の基礎知識と実践ノウハウをすべて詰め込んだ充実の1冊。ドル/円、ユーロ/円をはじめとする外国為替相場の狙い目&急所を最強のテクニカル指標「一目均衡表」でズバリ診断。値動きの激しさに翻弄されがちな外国為替相場で、着実に利益を積み上げるための考え方と売買テクニックを、カリスマ・トレーダー新井邦宏ならではのクールな語り口で伝授します。 |
$9.95 |
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